歯ぎしり

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ボトックス治療により、歯ぎしりや食いしばりの悩みから解消されます。同時に、奥歯を噛みしめることにより、アゴ周りの筋肉が発達してエラが張ったように見えてしまう問題も解消されます。

「歯ぎしりにボトックス?」と驚く人のほうが多いと思いますが、寝ているときに無意識でしてしまう歯ぎしりや、何かに集中するとついついクセで歯を食いしばってしまうという人に評判なのがボトックスによる治療です。

筋肉が肥大しエラが張ってしまったり、肩こりやめまい、眼精疲労などの原因にも

「でも、歯ぎしりや歯を食いしばるクセがあると何か問題があるの?」
確かに、歯ぎしりも歯を食いしばるクセもない人にとっては疑問かもしれませんが、歯ぎしりや食いしばりは、奥歯を噛みしめる際に使う咬筋が肥大し、結果、アゴ周りの筋肉が発達してエラが張ったように見えてしまうため、特に小顔に憧れる女性にとっては悩みの原因となります。

ただ、歯ぎしりや食いしばりは見た目だけの美容的な問題だけですまされないことも多いのです。たとえば、歯がすり減って神経がむき出しになることで知覚過敏になったり、肩こりや頭痛、めまいに眼精疲労、歯や詰め物が割れたり、歯に強い力が加わることで虫歯にもなりやすいという実験結果もあります。また、ひどくなると難聴になったり、顎関節症で口が開かなくなったりすることも。ボトックスにより治療は、こうした歯ぎしり、食いしばりの悩みを解消してくれる最先端の画期的な施術です。

根本的な噛み合わせを解消するにはボトックスより歯科治療を

ただし、噛み合わせが悪いために起こる場合は、ボツリヌストキシンを注射することで、頭痛や肩こり、眼精疲労などの症状が軽減されることはあっても、根本的な噛み合わせの解消にはなりませんので、ひどくならないうちに歯科治療を受けるようにしたほうがいいでしょう。

また、ボトックスは安全性が高い施術とはいわれていますが、使用するボツリヌストキシンによっては副作用が出る可能性はあります。より安全性を考慮し、妊娠中や授乳中の人には施術しないクリニックもありますので、まずは信頼できるクリニック選びが重要になります。体質的に副作用の心配がある人は、カウンセリングなどを受ける際に相談してみてはいかがでしょうか。

スペシャルコンテンツ

しわ

表情ぐせによる額の横じわ、目尻の笑いじわ、眉間のしわなどに効果的。

小顔

エラが張って顔が大きく見える人に小顔効果があります。

多汗症

傷跡も残らず、半年から1年程持続。重度の症状に関しては保険適用も。

ふくらはぎ・足やせ

筋肉が発達して太くなったふくらはぎをすっきりと美脚にします。

花粉症

粘膜の副交感神経の興奮を抑制し鼻水や鼻づまりなどの症状を軽減。

肩こり

肩こりの軽減だけではなく、なだらかな美しい肩のラインを作ります。

垂れ目

徐々につり目が垂れ目になるだけでなく、目元にしわができにくくなります。

口角UP

口元を下に引き下げようとする力を弱め自然に口角UPに。

眼瞼痙攣

男性よりも女性がかかりやすい病気で保険が適用されます。

歯ぎしり

歯ぎしりの解消により肩こり、頭痛、顎関節症などの悩みにも効果。

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